駅前交流センターきらら 申込み方法

申請書・料金表等ダウンロード

使用区分

  1. 毎月、6か月後の1か月分について、申込受付開始前に「運営計画」を作成します。
  2. 「運営計画」は、市及び官公署が主催または共催する事業、センター自主事業及び社会教育活動団体の使用を調整し作成します。
  3. 施設使用の申請受付は、「運営計画」作成後の空き分について行います。
  4. 使用申請は、使用する日の前6月に当たる日の属する月の初日から前1日に当たる日まで受け付けます。
  5. 一定の要件を備えた社会教育活動団体、市民活動団体、国際交流活動団体は、施設を無料で使用できます。
  6. 公共的団体が社会教育活動、市民活動及び国際交流活動を推進する場合は、使用料が減免されます。「使用許可申請書(Word:67KB)」とともに「減免申請書」を申請していただきます。

社会教育団体の使用申し込み方法

月3回(半日で1回)までの利用となります。団体登録については施設へお問合せ下さい。

社会教育活動団体は、次のいずれにも該当する団体とする。

  1. 社会教育法第10条に規定する社会教育関係団体
  2. 営利、宗教、政治活動を目的としない団体
  3. サークル・団体主体(主導)を原則とし、講師主体(主導)としない運営を行う団体
  1. 月の「運営計画」を参考に、使用月の7か月前の15日(その日が休館の場合は翌日)までに、「使用申請書」に1か月分の使用希望日等の必要事項を記入し、事務所に提出してください。なお、一般の申請受付開始後も施設が空いている場合、使用を申請することができますが、月3回を越える使用はできません。
  2. 電話やFAX、Eメールでの予約は行いません。
  3. 「使用申請書」を審査し適当と認めた場合、「使用許可書」を交付します。
  4. 使用許可を受けた後、使用を取り消す場合は使用日の1週間前までに事務所へ連絡してください。連絡がなく使用しなかった場合は次回以降の使用を制限させていただく場合があります。

市民活動団体・国際交流活動団体の使用申し込み方法

月3回(半日で1回)までの利用となります。団体登録については施設へお問合せ下さい。

市民活動団体は、次のいずれかに該当する団体とする。

  1. 特定非営利活動を行うことを目的として設立された団体で、次のいずれにも該当する団体
    1. 宗教目的でない
    2. 政治上の主義推進が目的でない
    3. 特定の公職の候補者の支持又は反対が目的でない
  2. 特定非営利活動促進法第2条第2項に規定する特定非営利活動法人
国際交流活動団体は、富士宮市国際交流協会、富士宮国際姉妹都市協会その他国際交流活動を行う団体とする。
  1. 使用月の6か月前の1日(その日が休館の場合は翌日)の9時30分から、使用月の「運営計画」の空き分について「使用申請書」を受け付けます。
  2. 9時30分の受付開始時に、同日同一施設の使用希望が重複した場合は、その場で抽選を行います。その後は、使用申請の受付の順により使用の許可を審査します。
  3. 電話やFAX、Eメールでの予約は行いません。
  4. 「使用申請書」の内容を審査し、適当と認めた場合は、「使用許可書」を交付します。
  5. 使用許可を受けた後、使用を取り消す場合は使用日の1週間前までに事務所へ連絡してください。連絡がなく使用しなかった場合は次回以降の使用を制限させていただく場合があります。

公共的団体が社会教育活動・市民活動・国際交流活動を目的にした活動で使用する場合の申し込み方法(全額減免)

使用者が入場料又はこれに類するものを徴収する場合は、使用料は減免されません。

使用者が商業宣伝、営業又はこれらに類する目的をもって無料で入場させる場合は、使用料は減免されません。

  1. 使用月の6か月前の1日(その日が休館の場合は翌日)の9時30分から、使用月の「運営計画」の空き分について「使用申請書」を受け付けます。
  2. 9時30分の受付開始時に、同日同一施設の使用希望が重複した場合は、その場で抽選を行います。その後は、使用申請の受付の順により使用の許可を審査します。
  3. 電話やFAX、Eメールでの予約は行いません。
  4. 減免を希望する場合は、「使用申請書」とともに「減免申請書」を申請してください。
  5. 「使用申請書」「減免申請書」の内容を審査し、適当と認めた場合は、「使用許可書」「減免通知書」を交付します。
  6. 使用許可を受けた後、使用を取り消す場合は使用日の1週間前までに事務所へ連絡してください。連絡がなく使用しなかった場合は次回以降の使用を制限させていただく場合があります。

その他(営利目的等)の使用申し込み方法

  1. 使用月の6か月前の1日(その日が休館の場合は翌日)の9時30分から、使用月の「運営計画」の空き分について「使用申請書」を受け付けます。
  2. 9時30分の受付開始時に、同日同一施設の使用希望が重複した場合は、その場で抽選を行います。その後は、使用申請の受付の順により使用の許可を審査します。
  3. 「使用申請書」の内容を審査し、適当と認めた場合は「使用許可書」を交付します。その際、別表に定める使用料を納付していただきます。
  4. 使用許可を受けた後、使用日前3日までに使用を取り消しまたは変更した場合は、既納使用料の全部または一部を還付することができます。
    • 使用日の前8日以前 既納使用料の全部
    • 使用日の前4日から7日まで 既納使用料の7割
    • 使用日の前3日まで 既納使用料の5割
      • 附属設備、備品使用料及び超過使用料は、使用日当日の使用終了時に納付していただきます。

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お問い合わせ

詳しいことは駅前交流センター「きらら」へ直接お問合せください。